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CARANCHO

ハゲ鷹と女医 南米アルゼンチンの映画だ。このところ立て続けにディズニー帝国の作品群を観ていたので、非常に新鮮な気分で観ることができた。 殆ど内容について情報を仕 … Read More

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STAR WARS V / THE EMPIRE STRIKES BACK

スター・ウォーズ 5 / 帝国の逆襲 1980年の製作かぁ、とこの手の作品に付き物の感想が漏れてしまう。 天下のILMをしてもこのクオリティだったのか…と。こう … Read More

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Colossal

シンクロナイズドモンスター 子供の頃に誰もがしたであろう遊びを突き詰めている。 バカバカしいまでの本気度で怪獣シークエンスを表現することによって、子供の遊びを見 … Read More

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A Star Is Born

アリー/スター誕生 ド迫力の音響に痺れる。 よく出来たミュージックビデオ。と言ってしまえば失礼に当たるか。 生まれて初めてこの手の映画を観たとしたら、その出来栄 … Read More

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Admission

アドミッション ─親たちの入学試験 なかなか新鮮な題材がテーマとなっている。 日本で言えば「お受験」ということになろうかと思うが、副題の「親たちの」という部分に … Read More

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À BOUT PORTANT

この愛のために撃て この邦題情報だけでは絶対借りないであろう作品。 原題の意味は「近距離で」とか「終りに」という意味らしい(グーグル翻訳で調べると、大文字だと「 … Read More

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按摩と女

按摩と女 おそろしくボケを多用した映像美に驚く。 こんなに美しい映像を戦前の昭和初期に撮っていたとは、心底恐れ入る。それもこれも最近の修復技術の発展の賜物なのだ … Read More

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TORQUE

トルク あふれる駄作感 早回しとかCGとかを駆使して、それなりの映像表現は保っていることは認めるが、まあそれだけのことですわ。メジャーレーベルのワーナーとヴィレ … Read More

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Radio

僕はラジオ すっげー感動モノ…という触れ込みで借りてはみたものの、自分にはこの手のものは性に合わないっちゅうことを忘れていた。 蓋を開けると、スポーツ系実話モノ … Read More

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RUSH HOUR

ラッシュアワー なんとなくハリウッド進出のジャッキー・チェンの代表作っぽい作品だと認識していたんだけど、申し訳ないが何もかもがチョットぬるめの作品だった。 なぜ … Read More

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THE INCREDIBLE HULK

インクレディブル・ハルク 意外と良かった。 あまりにも有名なコンテンツだからというお陰もあろうが、オープニングロールだけで、なぜ緑の怪物が誕生したかを手短に且つ … Read More

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with Honors

きっと忘れない 「タイムトラベラー きのうから来た恋人」で感激したので、ブレンダン・フレイザー関連ってことでチョイス。 ハーバード大の学生とホームレスの奇妙な友 … Read More

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WAR for the PLANET of the APES

猿の惑星 聖戦記 やはり例によって前回までのことをあんまり憶えていない。が、観ているうちに段々思い出して来た。 人間側の登場人物は毎回リフレッシュされるので関係 … Read More

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THE BOURNE IDENTITY

ボーン・アイデンティティー 先日の「ラルゴ・ウィンチ2」を「普通」と感じてしまったことで、このボーンシリーズをなぜか観直したくなった。 ジェイソン・ボーン初期三 … Read More

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VENOM

ヴェノム グロくて凶悪だが、ニクめない奴。 監督はあの痛快作「ゾンビランド」の人だ。 この手の設定の作品は、コミック作品になると相当数あると思うが、今はどんなの … Read More

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CAPE FEAR

ケープ・フィアー 今となっては幾分古めかしい映像表現に感じるが、そんなことは問題じゃ無いんだと判らせてくれる作品だ。 それもこれもロバート・デ・ニーロ演じるマッ … Read More

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あらくれ

あらくれ 「驟雨」が「めし」と対をなすように、本作は「浮雲」と対をなしているように思える。 題名通り、男勝りな女のしたたかな生きざまをスピーディに活写した問題作 … Read More

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