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SHORT CIRCUIT

ショートサーキット 超ありきたりな言い方になるけど、CGに頼らないアナログな暖かみのある特撮SFコメディ。単なる推測だけど、「攻殻機動隊SAC」のタチコマ話に通 … Read More

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KVINDEN I BURET

特捜部Q 檻の中の女 いいですね。 苦虫を噛み潰したような男と、得体の知れない笑顔のアラブ人。この妙な取り合わせが堪らない。絵に描いたようなはみ出し野郎チーム。 … Read More

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The Bedroom Window

ベッドルームの女「窓」 謎の邦題である。題名に「」(カギカッコ)が付くなんざ、特別な意味があるのでは?とインパクト大なんだけど、観終わっても特にその意味は感じら … Read More

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THE SPIDERWICK CHRONICLES

スパイダーウィックの謎 王道中の王道なファンタジー。 ここまで王道だと却って気持ち良い。 有名な人は誰も出ていない分、CGやVFXにお金を掛ける作戦の作品だろう … Read More

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Ordinary People

普通の人々 オーケー、正直に言おう。面白くない。 題材が題材だけに、面白い(=笑える)内容である筈でないのは当たり前だが、「映画」としてチョイと小難しい部類に入 … Read More

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BRIMSTONE

ブリムストーン いままで事あるごとに申し上げてきた「観ている間は面白いが、観終ると忘れてしまう」というタイプには全く当てはまらない作品だ。 この後眠っても、うな … Read More

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WILD

わたしに会うまでの1600キロ この邦題やジャケットからして、自分探しの感動強要ロードムービーというのが予想できる。棚に並んでいるのを見ても借りようとは思わなか … Read More

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Only You

オンリー・ユー ピーター・パーカーの育ての親「メイおばさん」とトニー・スタークのラブロマンス…と考えるだけで観ずにいられようか!である。 アメリカ版こっくりさん … Read More

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THIS IS 40

40歳からの家族ケーカク コメディ要素に関しては、本国の人およびネイティブの人、あるいは余程の事情通でもない限り判らないネタなんじゃなかろうか。もう1つの柱であ … Read More

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JOKER

ジョーカー 最近流行りのDCユニバース内の作品かと思いきや、それらとは全く関係のない独立した作品だそうだ。たしかにその通りで、70年代の作品かと思うようなクラシ … Read More

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Four Weddings and a Funeral

フォー・ウェディング 題名のフォーはベトナムうどんでもなくforでもなく、数字の4だった。原題の直訳(意訳なんて存在しないだろうが)は「4つの結婚式と1つの葬式 … Read More

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FRANCES HA

フランシス・ハ さきほどの「立ち去った女」に続いて白黒映画。 当たり前ながら俄然こちらのほうが観やすい。 普通にカット割りがあり、BGMも付いている。 会話シー … Read More

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The Three Burials of Melquiades Estrada

メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬 なかなか感慨深い一本。 しみじみと沁みる爽やかな読後感。 前半は時間軸バラバラ作戦&誰が誰やら識別困難状況もあって、ナン … Read More

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映画 聲の形

映画 聲の形 かなり良いらしいという噂を聞いていたので、いつかは観なければならないと思っていた。あんな悲惨な事件があったから興味本位で観ようと思ったのではないと … Read More

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The Italian Job (2003)

ミニミニ大作戦 存在は知っていたが、なんとなく敬遠していた。ジェイソン・ステイサムが出演している(主演ではない)、また、原題が「The Italian Job」 … Read More

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Populaire

タイピスト! 時は1958〜59年頃のお話。恐らく実話を元に作られたものと思われる。 フランスの片田舎から地方都市に出て来た娘さんが、雇用主に言われるまま、タイ … Read More

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女 木下恵介、戦後の物資が少い時の実験的作品…という触れ込みに惹かれ鑑賞。 1948年(昭和23年)の作品。 あきらかに先日の「妻よ薔薇のやうに」や「按摩と女」 … Read More

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Green Lantern

グリーン・ランタン ライアン・レイノルズが「デッドプール2」で自虐ネタに使っていた作品だ。それを観るまでは「グリーン・ホーネット」も「グリーン・ランタン」も違い … Read More

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