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映画 聲の形

映画 聲の形 かなり良いらしいという噂を聞いていたので、いつかは観なければならないと思っていた。あんな悲惨な事件があったから興味本位で観ようと思ったのではないと … Read More

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UNFORGIVEN

許されざる者(1992) VHSの昔に一度観たことがあるようなないような気がしていたが、全く内容に記憶がないので、初見なんだろう。イーストウッドの西部劇というこ … Read More

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Colossal

シンクロナイズドモンスター 子供の頃に誰もがしたであろう遊びを突き詰めている。 バカバカしいまでの本気度で怪獣シークエンスを表現することによって、子供の遊びを見 … Read More

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CONSPIRACY THEORY

陰謀のセオリー 改めて観てみると、ラストあたり、父の別荘でのバレ後、ジュリアロバーツがうまく逃げることができてからの展開が、ご都合主義であることは否めない。が、 … Read More

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American Ultra

エージェント・ウルトラ ウルトラ計画ものの一本。 コメディかと思いきや、割とシリアスで純愛な展開。 ウルトラ計画というと「陰謀のセオリー」を思い出す。 シチュエ … Read More

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女 木下恵介、戦後の物資が少い時の実験的作品…という触れ込みに惹かれ鑑賞。 1948年(昭和23年)の作品。 あきらかに先日の「妻よ薔薇のやうに」や「按摩と女」 … Read More

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TOR ZUM HIMMEL

ゲート・トゥ・ヘヴン 終盤まではけっこう良かったんだけどな… コメディ要素が多めだけどシリアスな部分もあり、まさかラストであんなファンタジーになってしまうとは思 … Read More

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THE DROP

クライム・ヒート シブい、シブすぎるぜ!な1本。 トム・ハーディ、一気にブレイクした頃の作品か。 誰に言うとるんやっちゅう話だけど、アクションだけでない、普通の … Read More

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THE PURGE trilogy

パージ 「浄化」という意味らしい。 トンデモ設定だが、これがもしゾンビもんだったとしたら、ありきたりのストーリーテリングとなっていたんだろうか。 物語の流れだけ … Read More

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Identity Thief

泥棒は幸せのはじまり 主役の二人、メリッサ・マッカーシーとジェイソン・ベイトマンのどちらもが、この人たちのイメージ通りの如何にもな役柄を演じている。にも拘わらず … Read More

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THE BOURNE SUPREMACY

ボーン・スプレマシー 躍動感あふれるカメラワーク。 これでもかと言うくらい短く分割したカットの積み重ね。 パッと見、何が起こっているのか判らないと感じるが、トー … Read More

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Mission:Impossible – Fallout

ミッション:インポッシブル/フォールアウト スタントなしが売りなんだろうけど、ナンボなんでもやり過ぎとちゃいまっか?(スタントマンは使ってないけど、ブルーバック … Read More

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COCO

リメンバー・ミー 原題で言えば、タイトルロールと主役が違うという割と珍しいパターンの作品だ。もちろんタイトルロールは重要な役割を担ってはいるんだが。 キャラクタ … Read More

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Thunderbolt and Lightfoot

サンダーボルト コメディ要素の強い犯罪放浪譚。 クリント・イーストウッドとジェフ・ブリッジスによる逃亡コンビの組み合わせが、なぜか味がある。 この二人によるロー … Read More

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with Honors

きっと忘れない 「タイムトラベラー きのうから来た恋人」で感激したので、ブレンダン・フレイザー関連ってことでチョイス。 ハーバード大の学生とホームレスの奇妙な友 … Read More

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THE ACCIDENTAL TOURIST

偶然の旅行者 タイトルから想像していた内容とは大きく異なる作品だった。 この題名は旅行ガイドブックの執筆を生業としている主人公が書いている本のタイトルであった。 … Read More

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Thale

テール しっぽのある美女 北欧(ノルウェー?)作品。 北欧っぽく74分と短い。 北欧っぽく「美女」という概念がズレているように思う。 これはモウ「昔話」を現代に … Read More

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