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En man som heter Ove

幸せなひとりぼっち 久しぶりに北欧の映画を観た。スウェーデン映画である。 第三次U-NEXT大会の千秋楽を飾るに相応ふさわしい実まことによい映画だった。 この邦 … Read More

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Barbara

東ベルリンから来た女 邦題から察するに東側から西側に潜入している女スパイの話なのかなと漠然と予想していたが、全然違った。 東ベルリンという東側の大都会から、何の … Read More

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SHAZAM!

シャザム! タイトルに「!」が付いていることの意味が判る。 コメディだと思っていたら、なかなかヒューマンな要素も多いじゃないか! ただ、変身して大きくなった時の … Read More

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Searching for Bobby Fischer

ボビー・フィッシャーを探して 第三次U-NEXT大会も終盤に差し掛かりハズレは引きたくないと、「感動の映画ベスト100の一つ」という惹句が決め手となってチョイス … Read More

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THE MULE

運び屋 老人になってからのこの監督の作品は、一切の外連味けれんみを排除しド・ストレートに物語を描くのが、その特徴だと考えている。 今作もその例に漏れず、90歳の … Read More

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Patriot Games

パトリオット・ゲーム 題名から察するに、途轍もない破壊力を備えたミサイルが絡む世界危機をハリソン君が救っちゃうアクション大作なことを勝手丶丶に想像していた。前作 … Read More

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SPARTACUS

スパルタカス 知らずに観たらキューブリック作品とは思えないだろう。 キューブリックもこんなマトモ(?)な作品を撮っていたんだと意外に思う。 3時間超の歴史大作で … Read More

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Ghost Ship

ゴーストシップ 非常に贅沢な作り込み。 慥かにホラーなのに映像は美しい。「ホラーなのに」というのもヘンな言い方だろうけど、そう言いたくなるほど映像は流麗でコクが … Read More

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Entrapment

エントラップメント 観客を騙そうとするあまり、グダグダになってしまったパターンの大作。 本来の目的を忘れて騙すことに力を注いでしまい、なんぼなんでも無理がありす … Read More

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3 – IRON

うつせみ 訳の判らなさ具合が程よい塩梅 邦題は「うつせみ」だが英題は「3 IRONS」で、3つの鉄?なんのこっちゃ?と考えつつ観ていると、どうやらゴルフの3番ア … Read More

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Tom Clancy’s Without Remorse

ウィズアウト・リモース アマゾンオリジナル作品。 「捨てたもんじゃない」と褒ほめた尻から貶けなしてしまうのは申し訳ないが、今となってはあまりにもパターン通りの展 … Read More

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Shall we ダンス?

Shall we ダンス? 珍しく日を置かずにもう片方を観ることに成功した。これも配信のお陰だろう。 しかし逆に言えば、昨日の今日だから、オリジナルなのにも関わ … Read More

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BATTLESHIP

バトルシップ 意外と良かった。 全く期待してなかったのが功を奏したパターン。 浅野忠信とリーアム・ニーソン以外誰も知らない…ということで、CGに予算をつぎ込むこ … Read More

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鉄道員

鉄道員ぽっぽや 故志村けん唯一の映画出演作だと最近話題になっていたので、珍しく時流に乗ってみた。 主人公の乙松は、いわゆる「健さん」のイメージを前提に書かれたよ … Read More

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The Bedroom Window

ベッドルームの女「窓」 謎の邦題である。題名に「」(カギカッコ)が付くなんざ、特別な意味があるのでは?とインパクト大なんだけど、観終わっても特にその意味は感じら … Read More

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Paraísos Artificiais

シャングリラ、天国の誘惑、罪の楽園 映像表現的には申し分ない。 だがドラッグやDJを題材としているのでついて行けない。 ブラジルっちゅう国は人身売買、臓器売買、 … Read More

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