Home » Blog
INCREDIBLES 2

インクレディブル・ファミリー ひさしぶりに映画館での鑑賞。 流石にディズニーのメインを張る作品だから劇場も大スクリーンの部屋をあてがわれて、大音響とあいまってド … Read More

0
Night at the Museum: Secret of the Tomb

ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密 昨日の「ワタシが私を見つけるまで」に出ていたオデブーねえちゃん、レベル・ウィルソンのプロフィールを見て本作の存在を思い出 … Read More

0
First Kill

ファースト・キル 今となってはありがちなストーリーなんだけど、ブルース・ウィリスがあの役を演じていることに意味がある。イヤ、意味というより効能があると言うべきか … Read More

0
The Lake House

イルマーレ ベタすぎるんちゃうか、というイメージを勝手に持っており敬遠していたが、観て良かった。こう言う風に気軽に観て拾い物があるというのがサブスク型配信サービ … Read More

0
AUTOMATA

オートマタ なんかイマイチっぽいとの噂だが借りてみた。 この期待しないのが結果的に良い効果を発揮したパターンだった。 スペインとブルガリアの合作という異色の作品 … Read More

0
Blade Runner 2049

ブレードランナー 2049 本家「ブレードランナー」は映画館、ホームシアター共に1回ずつ観ている…ハズなんだが、『強力わかもと』以外の記憶がない。たぶん寝ていた … Read More

0
MONA LISA

モナリザ またしてもスッキリしない終り方な一本。 ラスト以外はヒジョーにスリリング&ハートウォーミングな展開で、「これは!」と思ったんだがなあ。悪い曖昧な終り方 … Read More

0
A Monster Calls

怪物はささやく アートワークが特A級。 オープニング、怪物が語るお話のアニメーション、主人公やその母のペインティングに至るまで総てが秀逸。CGのクオリティも相当 … Read More

0
HOME ALONe

ホームアローン 今まで観ていなかった有名タイトルを拝見シリーズ第二弾。 この時期、本来なら毎年恒例の「ダイハード」を観るべきところだが、今年は初めて「ホームアロ … Read More

0
CAPRICORN ONE

カプリコン・1 なるほど、こういう話だったのか。 これをSFのコーナーに置くのは間違いじゃないのか。 最後まで観客を騙し通す映画だったら、確信犯的にSFコーナー … Read More

0
Ralph Breaks the Internet

シュガー・ラッシュ:オンライン 自分がひねくれているということは百も承知だけど、お話自体は友情とか思いやりといったことが表向きのテーマなんだろうが、そこいらへん … Read More

0
Babysitting

真夜中のパリでヒャッハー! 「世界の果てまでヒャッハー」の続編ではなく、こちらが第1作だった。「世界の果て…」はTSUTAYAでよく見かけたが、こちらは全く知ら … Read More

0
You’ve Got Mail

ユー・ガット・メール なんとなく、ありきたりで軽そうというイメージを感じていたので、ずっと敬遠していた。 しかし、大昔のエルンスト・ルビッチの「街角 桃色の店」 … Read More

0
Cruel and Unusual

残酷で異常 ダークな「ワンダフルライフ」 この世とあの世の中間地点に囚われた男を描いた快作。 低予算以外の何物でもないと思われるが、そこにいい味があるんでないか … Read More

0
You Were Never Really Here

ビューティフル・デイ かなりの快作。 怪優ホアキン・フェニックスの本領発揮な作品と言えるかもしれない。尤も、今話題の「ジョーカー」のほうがもっとスゴいんだろうと … Read More

0
Uncanny

アンキャニー 不気味の谷 ちょっとした小道具とセリフのみでSFに仕立てている。と言っても当節ではモウそこまで来ていると言ってもいい内容だから、ミステリー率のほう … Read More

0
Switch

スウィッチ/素敵な彼女? 男と女が入れ替わる話の元祖のようなお話。元祖かどうかは不明だが、正確には入れ替わりではなく生まれ変わりといったほうが正しいか? みどこ … Read More

0
À BOUT PORTANT

この愛のために撃て この邦題情報だけでは絶対借りないであろう作品。 原題の意味は「近距離で」とか「終りに」という意味らしい(グーグル翻訳で調べると、大文字だと「 … Read More

0