妻よ薔薇のやうに
妻よ薔薇のやうに 1935年作品だよな?山中貞雄の「丹下左膳余話 百万両の壺」とほぼ同時期の作品とは思えない画質の良さに驚く。 製作年と時代設定が同じとして、登 … Read More
真夜中のパリでヒャッハー! 「世界の果てまでヒャッハー」の続編ではなく、こちらが第1作だった。「世界の果て…」はTSUTAYAでよく見かけたが、こちらは全く知ら … Read More
Shall we ダンス? 珍しく日を置かずにもう片方を観ることに成功した。これも配信のお陰だろう。 しかし逆に言えば、昨日の今日だから、オリジナルなのにも関わ … Read More
バイオハザードⅣ アフターライフ 究極の「何も考えずに見る映画」と言えるかもしれない。 一見、迫力満点の映像にドギモを抜かれそうになるんだけど、何かが足りないと … Read More
ビルとテッドの地獄旅行 「アベンジャーズ:エンドゲーム」の中でタイムマシンについて議論するシークエンスで、過去の名作として「ターミネーター」などと並び俎上に載せ … Read More
駅馬車 ようやく観ましたよ、映画史に燦然と輝く名作を。 でもね今となってはそんなに凄いんかな?と思っちゃうんですよね。と毎度お馴染みの法則を感じるのだ。 193 … Read More
ブラック&ホワイト お気楽アクションラブロマンスコメディ。 観ている時は確かに楽しいが、観終わって1時間もすれば忘れてしまうタイプの映画だ。 取り立てて特長はな … Read More
ギリシャ第32日目 6月20日(火) もっとちゃんと見ておけばよかったのに日記 シフノス島・カストロ ゆっくり目覚めたっぷりの朝食をとると風が吹き荒れた。 チェ … Read More
ラストベガス 最近流行りの終活系のお話っぽいので普段なら観ない部類に入る可能性が高いタイトルだけど、レビューの★の数がマックスに近かったので、借りてみた。 いや … Read More
陰謀のセオリー 改めて観てみると、ラストあたり、父の別荘でのバレ後、ジュリアロバーツがうまく逃げることができてからの展開が、ご都合主義であることは否めない。が、 … Read More
コンカッション 例によってスポーツ系実話だった。 しかし感動を押し売りするスポーツ側の話ではなく、そこに渦巻くドス黒い闇を暴く医療系サスペンスともいえる内容だっ … Read More
白い肌の異常な夜 かなりインパクトのある邦題だ。18禁な内容を連想させるものだが、映像表現的には当然ながらソフトなものになっている。原題の直訳の意味が気になると … Read More
パージ:エクスペリメント 「パージ」三部作に次ぐ第4弾だが、話としては、なぜパージという制度が出来たかというエピソードゼロ的な作品。邦題のエクスペリメントは実験 … Read More
ゴースト ライダー バカバカしくてなかなかよろしい。 一定の割合で存在するガイコツ好きとかスカルマニアに特化したヒーロー像。ダークヒーローかと言えばそうでもなく … Read More