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School of Rock

スクール・オブ・ロック 子供を扱っているので、卑怯といえば卑怯だが、そうだとしても余りある爽快感。 ツボを押さえた筋運び。悪く言えば王道な展開(イヤ、悪い訳では … Read More

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THE BOURNE SUPREMACY

ボーン・スプレマシー 躍動感あふれるカメラワーク。 これでもかと言うくらい短く分割したカットの積み重ね。 パッと見、何が起こっているのか判らないと感じるが、トー … Read More

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KES

ケス 瑞々しいとはこのことだろうか。 決して観ていて楽しい気持ちになる種類の作品ではないけれど、この瑞々しさはなんだ。作為性を一切感じない。 それはなぜか? 美 … Read More

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A CIVIL ACTION

シビル・アクション シビルアクションという題名から、「キャプテン・アメリカ:シビルウォー」的な内容を想像してしまったが、法廷ものだった。 ジャケットから想像する … Read More

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Identity Thief

泥棒は幸せのはじまり 主役の二人、メリッサ・マッカーシーとジェイソン・ベイトマンのどちらもが、この人たちのイメージ通りの如何にもな役柄を演じている。にも拘わらず … Read More

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SWISS ARMY MAN

スイス・アーミー・マン 予告篇を見て想像する内容とは130度くらい違う方向へ持って行かれる内容だ。 何より予想外だったのは、ものの10分ほどで無人島を脱出しとる … Read More

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The Lake House

イルマーレ ベタすぎるんちゃうか、というイメージを勝手に持っており敬遠していたが、観て良かった。こう言う風に気軽に観て拾い物があるというのがサブスク型配信サービ … Read More

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AQUAMAN

アクアマン もう何も言うことが無い、非の打ち所の無い冒険活劇ファンタジー。 難易度が極めて高いとされる水の表現をクリアしまくったCG技術。 と、ベタ褒めしてはみ … Read More

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Babysitting

真夜中のパリでヒャッハー! 「世界の果てまでヒャッハー」の続編ではなく、こちらが第1作だった。「世界の果て…」はTSUTAYAでよく見かけたが、こちらは全く知ら … Read More

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CONSPIRACY THEORY

陰謀のセオリー 改めて観てみると、ラストあたり、父の別荘でのバレ後、ジュリアロバーツがうまく逃げることができてからの展開が、ご都合主義であることは否めない。が、 … Read More

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THOR : RAGNAROK

マイティ・ソー バトルロイヤル あれ?こんなことになってたっけ?と思うシチュエーションでの幕開け。ピンチなのに余裕たっぷりのジョークまじりでのらりくらりとすり抜 … Read More

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HOME ALONe

ホームアローン 今まで観ていなかった有名タイトルを拝見シリーズ第二弾。 この時期、本来なら毎年恒例の「ダイハード」を観るべきところだが、今年は初めて「ホームアロ … Read More

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STAR WARS VI / RETURN OF THE JEDI

スター・ウォーズ 6 / ジェダイの帰還 なんじゃこりゃ。ますます残念な方向へと進んでいる。 スターウォーズと言うより「着ぐるみ合戦」と言ったほうがいいのではな … Read More

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ANT-MAN and THE WASP

アントマン&ワスプ 単体ものなんだから当たり前なんだけど、インフィニティ・ウォーとは何の関係もない本編だった。インフィニティ・ウォーの突破口となるような展開があ … Read More

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LOGAN LUCKY

ローガン・ラッキー 実にキャラが立っている楽しい一本でした。 ゆで玉子のシーンは秀逸で、これがあの007か?と思えるほど。ということはダニエル・クレイグにとって … Read More

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BEHIND ENEMY LINES

エネミー・ライン 2006年6月放送の「ABCアシッド映画館」でリメイク版オーメンの回を聞いた。その監督であるジョン・ムーアについて言及されていたのが再生ボタン … Read More

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鉄道員

鉄道員ぽっぽや 故志村けん唯一の映画出演作だと最近話題になっていたので、珍しく時流に乗ってみた。 主人公の乙松は、いわゆる「健さん」のイメージを前提に書かれたよ … Read More

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