DAZED & CONFUSED
バッド・チューニング 1976年、アメリカのどこかの町の中高生を中心としたとある1日を描いた作品。登場する車はなかなかお洒落だから第二のアメリカングラフィティと … Read More
バッド・チューニング 1976年、アメリカのどこかの町の中高生を中心としたとある1日を描いた作品。登場する車はなかなかお洒落だから第二のアメリカングラフィティと … Read More
ジェイコブス・ラダー 妄想の中の妄想なのか…?それとも走馬灯か? こっちの頭ん中がおかしなるわ!と思わずにはいられない気持ち悪さがこみ上げてくる。 ベトナム帰還 … Read More
バーニング・オーシャン 山岳消防隊の悲劇を描いた「オンリー・ザ・ブレイブ」と対をなす実話もの。それともボストンマラソン爆破事件を描いた「パトリオット・デイ」のほ … Read More
女と男の名誉 なかなか、ありそうでない映画かもしれない。 「恋愛小説家」的なラブロマンスものだとばかり思っていた。 ところがどっこいである。 まぁラブロマンスに … Read More
アイアン・ソルジャー 邦題やパッケージから想像するような戦争ドンパチもんではない。 アマゾンに書いてある内容紹介によると 国家か、家族か、勇気ある決断に誰もが胸 … Read More
ローガン・ラッキー 実にキャラが立っている楽しい一本でした。 ゆで玉子のシーンは秀逸で、これがあの007か?と思えるほど。ということはダニエル・クレイグにとって … Read More
ギリシャ第32日目 6月20日(火) もっとちゃんと見ておけばよかったのに日記 シフノス島・カストロ ゆっくり目覚めたっぷりの朝食をとると風が吹き荒れた。 チェ … Read More
ベッドルームの女「窓」 謎の邦題である。題名に「」(カギカッコ)が付くなんざ、特別な意味があるのでは?とインパクト大なんだけど、観終わっても特にその意味は感じら … Read More
ギリシャ第25日目 6月13日(火) だからカンコーチは サンドリーニ島・フィラ 早朝、大雨の音で目が覚め、あ、こりゃ今日は泳げんなと思い、又寝をした。9時すぎ … Read More
エンド・オブ・ステイツ 主人公が犯人と疑われ孤軍奮闘するという、映画としては有り勝ちなストーリーとなっているが、映像レベルの高さでヒジョーに見応えがある。 昨今 … Read More
サプライズ これは良く出来ています! けっこうスプラッタ度が高く、ウチのヨメハンだと途中退場すること必至な表現満載なのに、ラストは清々しいと言っても良いくらいの … Read More
ヒッチャー やっぱりそうだったかの一本。 かなり怖くてヤバいカルトな作品だという噂をうす〜く仕入れたので借りてみた。 結末を迎える5分ほど前までは「何か有るぞ」 … Read More
恋はデジャ・ブ 邦題通りの内容。 「オール・ユー・ニード・イズ・キル」の恋愛版とも言えるか。 問題点の解決策が主人公にも観客にも解らない点が良い(勘の良い観客に … Read More
大逆転 エディ・マーフィのマシンガントークが炸裂する大爆笑コメディ…という謳い文句なんだけど、そのマシンガン具合もよくわからないし、コメディだとも思えなかった。 … Read More
アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング 「カンナさん大成功です」を脳内変換だけでやり遂げてしまうお話。もしくは自らの意思ではなくハプニングによって達成 … Read More