Home » Blog
En man som heter Ove

幸せなひとりぼっち 久しぶりに北欧の映画を観た。スウェーデン映画である。 第三次U-NEXT大会の千秋楽を飾るに相応ふさわしい実まことによい映画だった。 この邦 … Read More

0
Die Tür

ザ・ドア 交差する世界 てっきり夢オチになるパターンだとタカをくくっていたら、事態はどんどん意外な方向へと転がってゆく。 ドイツのとある地域に現在と5年前、ある … Read More

0
Happy Death Day 2U

ハッピー・デス・デイ 2U 単なる続編ではない。 ファンタジーからSFへと変貌を遂げている点が面白い。後付けの設定(だと思う)なのに、よぉこの設定を思いついたの … Read More

0
The Expendables

エクスペンダブルズ 「1」はイマイチだが「2」は面白い…という噂を聞きつけ「エクスペンダブルズ2」は5年程前に観たことは観た。でも今となっては霧の彼方な内容であ … Read More

0
CHEF

シェフ 三ツ星フードトラック始めました まず何と言っても食いもんが旨そうなのが最高。 今までに観た料理を題材とした映画を思いつく限り挙げてみると、「恋人たちの食 … Read More

0
MiB

メン・イン・ブラック 今まで観ていなかった有名シリーズタイトルの1つをようやく観た。 お気楽なSFコメディ。 実はエイリアンが地球上に紛れ込んで生活しているとい … Read More

0
School of Rock

スクール・オブ・ロック 子供を扱っているので、卑怯といえば卑怯だが、そうだとしても余りある爽快感。 ツボを押さえた筋運び。悪く言えば王道な展開(イヤ、悪い訳では … Read More

0
Shall we ダンス?

Shall we ダンス? 珍しく日を置かずにもう片方を観ることに成功した。これも配信のお陰だろう。 しかし逆に言えば、昨日の今日だから、オリジナルなのにも関わ … Read More

0
Babysitting

真夜中のパリでヒャッハー! 「世界の果てまでヒャッハー」の続編ではなく、こちらが第1作だった。「世界の果て…」はTSUTAYAでよく見かけたが、こちらは全く知ら … Read More

0
Death Wish

デス・ウィッシュ ブルース・ウィリスが外科医役の復讐譚。 出立ちからしてアンブレイカブル親父を彷彿とさせる設定。パロディか? と思ってしまうが、コメディ要素はな … Read More

0
THE HUNT FOR RED OCTOBER

レッド・オクトーバーを追え! 言語問題が初めて見るパターン。 ショーン・コネリーがロシア(当時はソ連かな?)軍人のエライさんを演じている。並のアメリカ映画なら躊 … Read More

0
CAPRICORN ONE

カプリコン・1 なるほど、こういう話だったのか。 これをSFのコーナーに置くのは間違いじゃないのか。 最後まで観客を騙し通す映画だったら、確信犯的にSFコーナー … Read More

0
THE MULE

運び屋 老人になってからのこの監督の作品は、一切の外連味けれんみを排除しド・ストレートに物語を描くのが、その特徴だと考えている。 今作もその例に漏れず、90歳の … Read More

0
FIVE EASY PIECES

ファイブ★イージー★ピーセス 如何にもなアメリカン・ニューシネマ。 起承転結がない…とずっと感じてしまう。厳密に言えばない訳ではないと思うが、どうもあったことを … Read More

0
PRIEST

プリースト 先日の「グリーン・ランタン」が名作と思えてくるような出来だ、と言ってしまいたい。 簡単に言うとバンパイアハンターもんだ。もうそれだけで何のヒネリもな … Read More

0