Home » Blog - Page 15
Tom Clancy’s Without Remorse

ウィズアウト・リモース アマゾンオリジナル作品。 「捨てたもんじゃない」と褒ほめた尻から貶けなしてしまうのは申し訳ないが、今となってはあまりにもパターン通りの展 … Read More

0
THE GENERAL’S DAUGHTER

将軍の娘 エリザベス・キャンベル んんん〜全くスカッとしない。 本当の実行犯が判っても全然釈然としない。 結局、父と娘の問題が発端であり、最大のテーマなんだとい … Read More

0
with Honors

きっと忘れない 「タイムトラベラー きのうから来た恋人」で感激したので、ブレンダン・フレイザー関連ってことでチョイス。 ハーバード大の学生とホームレスの奇妙な友 … Read More

0
Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance)

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) 絶妙な塩梅で判るよーな判らんよーな造りに持って行っている。 普通に作っていたら埋もれてしまうようなありふれた … Read More

0
The Man Who Shot Liberty Valance

リバティ・バランスを射った男 こんなタイトルの作品があったとはトンと知らなんだ。「駅馬車」繋がりでお知らせされ、星印が満点だったので観てみることにした。 ジョン … Read More

0
Mr. Holmes

Mr.ホームズ 名探偵最後の事件 オン年90ウン歳になった曾かつての名探偵、シャーロック・ホームズの記憶力との闘いを描いた作品。 引退に追い込まれるほどの失態を … Read More

0
THE BOURNE ULTIMATUM

ボーン・アルティメイタム もーたまらん。素晴らしすぎる。 このシリーズの良さは今まで書いてきた通りで、並の作品なら大抵トーンダウンしそうなものだが、回を追うごと … Read More

0
Blood Ties

マイ・ブラザー 哀しみの銃弾 フランス人俳優が自分の出演した映画を、アメリカに舞台を置き換えて撮ったという作品。その監督はギヨーム・カネ。見聞きしたことのある名 … Read More

0
Marked For Death

死の標的 ちょっと出来の良いTVドラマといった印象。 スティーブン・セガールという人は体術に独特の風情がある。近年のDVDパッケージには見る影もないほどスリムな … Read More

0
THE NIGHT PORTER

愛の嵐 上半身裸の軍服姿の宣伝材料が余りにも有名なあの「愛の嵐」である。 このショットから連想されるのは、エッチなシーンのオンパレードで、たいした内容のない18 … Read More

0
Four Weddings and a Funeral

フォー・ウェディング 題名のフォーはベトナムうどんでもなくforでもなく、数字の4だった。原題の直訳(意訳なんて存在しないだろうが)は「4つの結婚式と1つの葬式 … Read More

0
AVENGERS : INFINITY WAR

アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー 「マイティーソー バトルロイヤル」の直接的続編と言っても良いくらいの位置づけか。 とうとうアイアンマンが名実共に敗北を喫 … Read More

0
SOLACE

ブレイン・ゲーム こりゃあ「セブン」ですやん。 追う側と追われる側が超能力者同士という事と、倫理的な是非はあるが犯人は独自の善意で犯行を重ねているという違いはあ … Read More

0
JOKER

ジョーカー 最近流行りのDCユニバース内の作品かと思いきや、それらとは全く関係のない独立した作品だそうだ。たしかにその通りで、70年代の作品かと思うようなクラシ … Read More

0
How to Be Single

ワタシが私を見つけるまで このクサい邦題、普通なら絶対観ないね。でも例によって星の数に騙されて再生ボタンを押してしまった。 最近流行りの言葉で言えば「おひとりさ … Read More

0
Thick as Thieves

ザ・エッグ 〜ロマノフの秘宝を狙え〜 二転三転する騙し合いという謳い文句に惹かれて観たものの、イマイチ解り難い。たしかに二転三転はしているが、それ自体にあんまり … Read More

0
How To Lose A Guy in 10 Days

10日間で男を上手にフル方法 身も蓋もなく言えば定石通り、でもなぜかイイ。 マシュー・マコノヒーが珍しく普通の二枚目を演じている。こんなにクセのないマシュー・マ … Read More

0
記憶にございません!

記憶にございません! かなり久しぶりに観る「最近」の邦画。 女優陣が誰が誰やらさっぱり判らん。エンドロールを見てようやく名前と顔が一致したが、唯一判るのは斉藤由 … Read More

0