へやでくつろいでいると 森川くんに電話をしなければいけない
ということを思い出しました
部屋からかけると高いので 外の公衆電話まで行くことにしました
電話は何語でしたらいいんだろう 英語だったら困るなあとぼくは思いました
そしたら手がふるえてきました